2006年11月17日 02:23
・・といえば「ポールモーリア」。久々にCD引っ張り出して聞いてます。
秋野はコレを聞くと無条件に夏の夜にやってきた「ワラビ餅」売りの車を思い出すのです。幼いときから夏の間じゅう毎夜聞かされたコレはもう「パブロフの犬」に近い状態。音楽聴いている間にも「ほらっ!ここで『わ〜らび〜もち〜』って入る!」って脊髄で反応してしまうくらいに。
だからコレきくとあの暑くなりかけた夏の匂いのいっぱいした夜を思い出してキュンとなるのです。花火の音、早く寝なさいという母の声。懐かしい友達。早く大人になりたいなーなんて思っていたあの頃。思い出しますねー。
ちなみに「雪やこんこん」を聞くと「灯油売り」を思い出します。
こっちの音楽ももうそろそろ聞こえてくるでしょうか。
寒くなりましたねー。
秋野はコレを聞くと無条件に夏の夜にやってきた「ワラビ餅」売りの車を思い出すのです。幼いときから夏の間じゅう毎夜聞かされたコレはもう「パブロフの犬」に近い状態。音楽聴いている間にも「ほらっ!ここで『わ〜らび〜もち〜』って入る!」って脊髄で反応してしまうくらいに。
だからコレきくとあの暑くなりかけた夏の匂いのいっぱいした夜を思い出してキュンとなるのです。花火の音、早く寝なさいという母の声。懐かしい友達。早く大人になりたいなーなんて思っていたあの頃。思い出しますねー。
ちなみに「雪やこんこん」を聞くと「灯油売り」を思い出します。
こっちの音楽ももうそろそろ聞こえてくるでしょうか。
寒くなりましたねー。

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